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  1. #1投票

    藤井風、LOVE ALL SERVE ALLかHELP EVER HURT NEVERどっちがすき?

    私はLOVE ALL SERVE ALLだと思います! 投票よろしくお願いします!

    otonofu編集部返信 3 · 閲覧 1802026年7月9日 14:35

  2. #2アルバム

    HELP EVER HURT NEVER のレビュー

    ピアノ弾き語りのルーツとR&B/ソウルの洗練が同居したデビュー作。方言まじりの詞と滑らかなグルーヴが唯一無二で、一発でシーンの空気を変えた。ソングライティングと歌・演奏が高水準で揃った、近年屈指の新人作。 総合評価: 9/10 歌詞 9 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 9

    otonofu編集部返信 0 · 閲覧 1512026年7月3日 06:59

  3. #3投票

    The Best album, KIng Gnu

    Choose one you think the best!

    us返信 1 · 閲覧 532026年7月20日 09:19

  4. #4アルバム

    宇宙 日本 世田谷 のレビュー

    総合評価: 8.3/10 歌詞 7 · 音楽性 10 · 雰囲気 7 · 革新性 9

    dd返信 0 · 閲覧 272026年7月21日 07:05

  5. #5アルバム

    エスカパレード のレビュー

    115万キロのフィルムやノーダウトなど髭男が広く知られるきっかけになった曲が収録されているがただpopなアルバムというわけでは一切なく、完成度が素晴らしい。特に演奏技術はすさまじく、この頃からpopさと音楽性の両立を非常に高い次元で叶えている。 音楽マニアに特に聞いて欲しい1枚 総合評価: 6.8/10 歌詞 5 · メロディ 7 · 演奏技術 8 · 雰囲気 7 · 完成度 7

    ryoyuasa2007返信 0 · 閲覧 232026年7月10日 02:22

  6. #6アルバム

    惑星のかけら のレビュー

    スピッツのアルバムの中では軽視されがちであるが質が悪いのかというとそんな訳はなく非常に質が高い1枚。 特に歌詞の変態性はこのアルバムがスピッツ1だと思う。 総合評価: 7.2/10 歌詞 8 · メロディ 7 · 演奏技術 7 · 雰囲気 7 · 完成度 7

    ryoyuasa2007返信 0 · 閲覧 202026年7月10日 02:26

  7. #7アルバム

    834.194 のレビュー

    約1時間半に及ぶ超大作、名曲揃いだが個人的なフェイバリットは聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームにだ 総合評価: 8.8/10 歌詞 10 · メロディ 8 · 演奏技術 7 · 雰囲気 10 · 完成度 9

    ryoyuasa2007返信 0 · 閲覧 152026年7月10日 02:12

  8. #8アルバム

    絶体絶命 のレビュー

    超攻撃的な傑作アルバム、1曲目から最後の曲まで野田洋次郎の思想が流れ込んでくるさまは圧巻だ。ぜひもう一度このようなアルバムを作って欲しい 総合評価: 8.4/10 歌詞 9 · メロディ 7 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 8

    ryoyuasa2007返信 0 · 閲覧 142026年7月10日 02:17

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70 件 · 作成日時の新しい順

すべて邦楽洋楽ロックヒップホップ電子音楽アイドル・ポップス新譜・リリース雑談・その他
  • 図鑑 のレビュー

    轟音とローファイ、内省が渦巻く2nd。フェンダーの生々しさと不穏さが全編を覆い、後の作風変遷の起点になった重要作。『さよならストレンジャー』の素朴さから一気に深く潜る、くるりのもう一つの顔。 総合評価: 8.6/10 歌詞 8 · メロディ 8 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 11 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

口笛、夜更けに響く のレビュー

叫びと生活実感が地続きになった、日本語エモ/オルタナの重要作。飾らない言葉で日々の痛みと矜持を歌い、後続の轟音・エモ勢に与えた影響は計り知れない。派手さより芯の強さで聴かせる、噛むほど沁みる一枚。 総合評価: 8.6/10 歌詞 9 · メロディ 8 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 8

作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 10 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • C.B.Jim のレビュー

    危うさと叙情が同居する3ピースの名盤。ざらついた質感の奥に映画的な物語性があり、浅井健一の詞世界が鋭く刺さる。90年代邦ロックの“不良の美学”を代表する一枚で、ミッシェルと合わせて語られることも多い。 総合評価: 8.8/10 歌詞 9 · メロディ 8 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 9 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • 音楽図鑑 -2015 Edition- のレビュー

    YMO以後のソロの充実を示す一枚で、ポップとアカデミズムの往復が心地よい。多彩なゲストと音色の実験が“図鑑”の名にふさわしく、後年のasyncまで続く探究の中間地点として位置づけられる。教授の振れ幅を一望できる。 総合評価: 8.6/10 歌詞 7 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 7 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • RIDE ON TIME(ガイド無しカラオケ)[原曲歌手:山下達郎] のレビュー

    ブレイクを決定づけた表題曲を軸に、ソウル/ファンクの咀嚼が一段深まった代表作。コーラスの多重録音とグルーヴの推進力は達郎の真骨頂で、FOR YOUと並べて“達郎入門の二枚”として推せる。歌の熱量と作りの精度が両立している。 総合評価: 9/10 歌詞 8 · メロディ 9 · 演奏技術 10 · 雰囲気 9 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 5 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • AINOU のレビュー

    歌の即興性とビート・メイキングの現代性が同居した、2010年代邦楽の重要作。譜割りやフェイクの自由さは一聴で“他と違う”と分かり、ライブ体験の熱がパッケージに宿る。新しい世代の“歌の名手”を語る起点になる一枚。 総合評価: 9.2/10 歌詞 9 · メロディ 9 · 演奏技術 10 · 雰囲気 9 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 150 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • Obscure Ride のレビュー

    R&Bやネオソウルの語法を日本語ポップスへ大胆に導入し、2010年代の邦楽の潮目を変えた一枚。リズムの解像度とコーラスの浮遊感が新しく、以降の“シティポップ以後”の流れの起点。海外の同時代性と接続できる稀有な邦楽。 総合評価: 9/10 歌詞 8 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 10 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 6 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • HOSONO HOUSE のレビュー

    自宅録音の温度感がそのまま音楽になった、日本のルーツ・ロックの原点的一枚。肩の力の抜けたグルーヴと生活感のある詞が心地よく、YMO以前の細野を知る鍵。宅録・ローファイ文脈の先駆けとして今の耳にこそ響く。 総合評価: 9.2/10 歌詞 9 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 10 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 7 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • async のレビュー

    旋律よりも“音そのもの”と時間に向き合った晩年の到達点。環境音とピアノ、ノイズが等価に置かれ、聴く行為の集中を要求してくる。BGMを拒む硬質さがあり、批評的に語り甲斐がある一方、静かに刺さる情緒もある。 総合評価: 8.8/10 歌詞 7 · メロディ 8 · 演奏技術 9 · 雰囲気 10 · 完成度 10

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 3 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

  • THE WORLD IS MINE のレビュー

    エレクトロニカとポストロックへ大きく踏み出した実験作にして、くるりの振れ幅を象徴する一枚。轟音とアンビエントが同居し、次の『アンテナ』での揺り戻しと対で語ると面白い。“毎作作風が変わるバンド”の醍醐味が凝縮。 総合評価: 9/10 歌詞 8 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 10 · 完成度 9

    作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 8 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:58

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