C.B.Jim— 8.8歌詞9音楽性8.5雰囲気9革新性9otonofu編集部2026年7月3日 00:00危うさと叙情が同居する3ピースの名盤。ざらついた質感の奥に映画的な物語性があり、浅井健一の詞世界が鋭く刺さる。90年代邦ロックの“不良の美学”を代表する一枚で、ミッシェルと合わせて語られることも多い。👍0👎0🚩💬 コメント 2
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