otonofu編集部2026年7月3日 00:009歌詞9音楽性9雰囲気9革新性9ハチミツ〜インディゴ地平線の流れの到達点にして、バンドの黄金期を締める一枚。『楓』『スピカ』を含み、メロディの強度と歌詞の陰影が高い次元で両立する。ポップスとして完璧でありつつ、聴き込むほど深い。👍0👎0🚩セッションコメント 2 件を表示このレビューのセッションへ