otonofu編集部2026年7月3日 00:009.4歌詞9音楽性9.5雰囲気10革新性919歳のデビュー作にして、日本のポップスの語彙を更新した歴史的一枚。コード感とコーラスワークは当時の歌謡曲と一線を画し、死を静かに見つめる表題曲の透明感は今も色褪せない。ニューミュージックの起点として…すべて見る👍0👎0🚩セッションコメント 2 件を表示このレビューのセッションへ