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ピアノ弾き語りのルーツとR&B/ソウルの洗練が同居したデビュー作。方言まじりの詞と滑らかなグルーヴが唯一無二で、一発でシーンの空気を変えた。ソングライティングと歌・演奏が高水準で揃った、近年屈指の新人作。 総合評価: 9/10 歌詞 9 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 9
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総合評価: 8.3/10 歌詞 7 · 音楽性 10 · 雰囲気 7 · 革新性 9
115万キロのフィルムやノーダウトなど髭男が広く知られるきっかけになった曲が収録されているがただpopなアルバムというわけでは一切なく、完成度が素晴らしい。特に演奏技術はすさまじく、この頃からpopさと音楽性の両立を非常に高い次元で叶えている。 音楽マニアに特に聞いて欲しい1枚 総合評価: 6.8/10 歌詞 5 · メロディ 7 · 演奏技術 8 · 雰囲気 7 · 完成度 7
スピッツのアルバムの中では軽視されがちであるが質が悪いのかというとそんな訳はなく非常に質が高い1枚。 特に歌詞の変態性はこのアルバムがスピッツ1だと思う。 総合評価: 7.2/10 歌詞 8 · メロディ 7 · 演奏技術 7 · 雰囲気 7 · 完成度 7
約1時間半に及ぶ超大作、名曲揃いだが個人的なフェイバリットは聴きたかったダンスミュージック、リキッドルームにだ 総合評価: 8.8/10 歌詞 10 · メロディ 8 · 演奏技術 7 · 雰囲気 10 · 完成度 9
超攻撃的な傑作アルバム、1曲目から最後の曲まで野田洋次郎の思想が流れ込んでくるさまは圧巻だ。ぜひもう一度このようなアルバムを作って欲しい 総合評価: 8.4/10 歌詞 9 · メロディ 7 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 8
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YMO以後のソロの充実を示す一枚で、ポップとアカデミズムの往復が心地よい。多彩なゲストと音色の実験が“図鑑”の名にふさわしく、後年のasyncまで続く探究の中間地点として位置づけられる。教授の振れ幅を一望できる。 総合評価: 8.6/10 歌詞 7 · メロディ 9 · 演奏技術 9 · 雰囲気 9 · 完成度 9
作成: otonofu編集部アルバム · 閲覧 6 · 返信 0 · 作成 2026年7月3日 06:42