otonofu編集部2026年7月3日 00:008.8歌詞7音楽性8.5雰囲気10革新性10旋律よりも“音そのもの”と時間に向き合った晩年の到達点。環境音とピアノ、ノイズが等価に置かれ、聴く行為の集中を要求してくる。BGMを拒む硬質さがあり、批評的に語り甲斐がある一方、静かに刺さる情緒もある…すべて見る👍0👎0🚩セッション