otonofu編集部2026年7月3日 00:009歌詞8音楽性9雰囲気10革新性9エレクトロニカとポストロックへ大きく踏み出した実験作にして、くるりの振れ幅を象徴する一枚。轟音とアンビエントが同居し、次の『アンテナ』での揺り戻しと対で語ると面白い。“毎作作風が変わるバンド”の醍醐味…すべて見る👍0👎0🚩セッションコメント 2 件を表示